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JA全農について

埼玉県本部

「地産地消」と「食育」を融合させた取り組みに力を注ぐ。

埼玉県は、首都圏の一翼を担う形で都市化が進みました。現在、人口が700万人を超える巨大消費地である一方、多くの農地が広がる農業生産が盛んな県でもあります。自然災害が少なく穏やかな気象条件や、平野が多く土地利用率が高い等、農業生産における利点を活かした多彩な農業が営まれており、作物ではブロッコリー、ねぎ、ほうれん草、小松菜、かぶ、さといもなどが全国でもトップクラスの収穫量を誇ります。埼玉県本部では、産地と消費地が隣り合わせで存在することを踏まえ、県内農業への理解と愛着を深めてもらう活動を推進しています。学校給食での埼玉県産農産物の積極的な利用促進活動や稲刈り体験会の開催等、「地産地消」と「食育」を融合させた取り組みを実施しています。 これからも事業活動を通して、県内農業の発展に尽くすとともに、消費者に「新鮮・安心・安全」な農畜産物を提供していきます。

全国農業協同組合連合会 埼玉県本部(JA全農さいたま)

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■県本部所在地
〒330-8562埼玉県さいたま市浦和区高砂3-12-9

■職員数
220名(2018年10月1日現在)

■部署名
管理部 営農支援部 生産資材部 米麦部 園芸販売部 畜産酪農部 生活部 施設部

■主な事業所
西部総合センタ-(川越市) 北部総合センタ-(深谷市) 東部総合センタ-(久喜市) 行田センタ-(行田市)