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JA全農について

新潟県本部

えだまめ、なす、にいがた和牛等、様々な園芸作物や畜産物が生産される。

新潟県といえば「米」が有名ですが、日本海に面する砂丘地から山間地まで特色ある風土を活かし、さまざまな園芸作物や畜産物が生産されています。なかでもえだまめやなす、チューリップ等は全国有数の規模を誇り、ほかには柿や西洋なしのル レクチェ、日本なし等の果物も栽培されています。畜産物の「にいがた和牛」等を含め、県産ブランドの生産・販売の拡大を図っています。 新潟県本部では、県産農畜産物の販売力強化に重点を置き、販売シェアの拡大はもちろんのこと、安定供給のため生産振興や集荷率の向上に取り組んでいます。そのほかに、生産基盤の維持・拡大に向けた生産コストの低減、購買品目の取扱強化によるシェア拡大に努め、生産者の営農と生活を支援し元気な産地づくり、活力ある地域社会づくりに力を注いでいます。 また、「365日、新潟産。」を統一キャッチコピーとした県産農畜産物のPRに積極的に取り組んでいます。

全国農業協同組合連合会 新潟県本部(JA全農にいがた)

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■県本部所在地
〒950-1193新潟県新潟市西区山田2310-15

■職員数
255名(2018年10月1日現在)

■部署名
担い手・営農支援部 管理部 米穀部 園芸部 畜産部 肥料農薬部 施設農機部 生活部 石油事業部

■主な事業所
米穀部県外事務所(東京、大阪) 新潟肥料工場(新潟市北区) 物流センター(新潟県内10か所)