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JA全農について

宮城県本部

循環型農業をめざす取り組み。

宮城県の農業は、我が国の主要な食糧供給基地として重要な役割を果たしています。主な農畜産物としては、米、大豆、六条大麦、仙台牛、宮城野豚、仙台いちご、そらまめが挙げられます。 宮城県本部の主な活動としては、環境型農業をめざし、米穀については自然環境や生態系を保全しながら「安全・安心」を付加した「環境保全米づくり全県運動」をJAグループ一体となって取り組んでいます。畜産においては、養豚場で生産された堆肥を田んぼに還元して飼料米を収穫し、この飼料用米を食べて育った肉豚からおいしい「宮城野豚みのり」を生産する循環保全に取り組んでいます。

全国農業協同組合連合会 宮城県本部(JA全農みやぎ)

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■県本部所在地
〒980-0011宮城県仙台市青葉区上杉1-2-16

■職員数
186名(2018年10月1日現在)

■部署名
管理部 営農企画部 米穀部 畜産部 園芸部 生産資材部 生活部

■主な事業所
炊飯工場(仙台市日の出町) 農機部品センター(大和町吉岡)