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JA全農について

神奈川県本部

大消費地を抱える都市農業という大きな特徴を活かして。

神奈川県では、国内でも有数の大根・キャベツの産地である三浦半島をはじめ、ほぼ全域で多品目の野菜、水稲、果樹の生産や畜産業が行われており、大消費地を抱える都市農業という大きな特徴があります。 そのなかで、組合員の安定した農業経営のお手伝いを県下13JAと一体となって取り組んでいます。具体的には、農業生産に必要な諸資材や、組合員の生活用品の取り扱い、生産技術の相談・情報の提供を行っています。 また、農家の生産物の有利販売のため、農畜産物の販売先開拓や加工、地産地消の推進、かながわブランド事業の展開など地域農業の育成にも力を入れています。 さらに、組合員の大切な資産を守るため、組合員の保有する土地などの「有効活用=資産管理」を支援する等により、経営理念である「生産者と消費者を安心で結ぶ懸け橋になります」を実践するとともに、都市農業を支え応援しています。

全国農業協同組合連合会 神奈川県本部(JA全農かながわ)

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■県本部所在地
〒254-0811神奈川県平塚市八重咲町3-3

■職員数
239名(2018年10月1日現在)

■部署名
管理部 農産部 畜産部 生活部 施設部

■主な事業所
田村事業所(平塚市田村) 畜産事業センター(平塚市土屋)