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JA全農について

広島県本部

中山間地域に対応した新たな取り組みを推進。

広島県では、南は瀬戸内の温暖な島しょ部から北は中国山地の積雪寒冷地域まで多彩な気候風土を持つ変化に富んだ自然環境を活かし、適地適作・少量多品目の農業生産が行われています。当県本部は米穀、畜産、園芸・資材、生活関連、農業機械の各事業部門が特色ある事業を展開しています。 米・肉・卵・野菜の各種品目を生産から販売まで扱う全農の強みを活かし、事業部門で連携した取り組みを進めています。令和元年8月31日からは新しく、耕畜連携を軸とした資源循環型ブランド「3-R(さん・あーる)」をスタートさせました。地域の環境保全につながる新たな県産農畜産物の価値提案として、部門の壁を越えて展開していきます。 ロボット技術やICT等の先端技術を活用して省力化や高品質生産を可能にする「スマート農業」の普及も進めています。広島県に多い中山間地域で活用できる手法の検証を目的とした水稲実証圃場の設置や、農地管理技術「Z-GIS」の推進にも取り組んでいます。

全国農業協同組合連合会 広島県本部(JA全農ひろしま)

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■県本部所在地
〒731-0124広島県広島市安佐南区大町東2-14-12

■職員数
195名(2019年3月31日)

■部署名
改革推進部 管理部 米穀部 畜産部 園芸・資材部 生活部 JA農機県域事業部

■主な事業所
米穀部(東広島市) 畜産部(三次市) JA農機県域事業部(三次市)